三太夫の「おれのいうことは正しい」

「株式投資」「将棋」「動物」をこよなく愛する頑固なひねくれ者の悠々自適な晴耕雨読生活

20cm水槽

コケが原因?

60cm水槽でウィローモスが育たない原因を考えているのですが、 どうも「コケ」が原因ではないかと言う気がしてきました。 魚密度が濃くなり、投下するエサ量の増加に伴って、水槽内のコケ繁茂が激しくなっています。 水槽の四壁のうち、手前以外の三面につい…

ミナミヌマエビが順調に繁殖中

現在、60cm水槽と20cm水槽のどちらにもミナミヌマエビが暮らしています。 暖かくなった5月あたりから、彼らの繁殖が始まっていました。 20cm水槽では次々に抱卵個体が現れ続けていて、小さな稚エビがたくさん見られます。 一方、60cm水槽では、5月末に何回か…

20cm水槽のミナミヌマエビが抱卵!

とみに暖かく(暑く)なってきましたが、 5月2日に、20cm水槽で抱卵しているミナミヌマエビを初めて確認しました。 この水槽は元々、抱卵状態で採取した数匹のミナミヌマエビからスタートしました。 その後、新入りエビが更に加わっているので、現在の構成員…

「ただ春を待つ」水槽編

夏好き冬嫌いの私にとって、例年、春の訪れは待ち遠しいものですが、 晴耕雨読生活1年目の今年は特に、春を待ちわびています。 寒い時期には色々行動が制限されるので、自由な生活を最大限に謳歌するには暖かくないと……。 春の到来が楽しみなのは、まずは水…

20cm水槽に厚い氷が張った

今朝は冷え込み、ヌマエビ君とタニシ君が住んでいる窓外の20cm水槽が激しく凍てつきました。 水面のみならず、四方の側面も全て1cmほどの厚さで凍り付いていて吃驚。 住人達の安否が非常に心配でしたが、日中に陽がさして水温が上がると氷も解け、数匹の生存…

それぞれの冬越し:水草編

60cm水槽(室内)にウィローモス、20cm水槽(屋外)にウィローモスにマツモとウキクサ、 睡蓮鉢(屋外)にナガバオモダカ、マツモとウキクサ。 室内のウィローモスは、真冬になっても旺盛に生育中。 水温は12度くらいまで下がることがあるが、問題はなさそう…

5銘柄から中間配当を受領

今朝は今年一番の冷え込みだったそうです。 窓外の20cm水槽の水温は、朝は3℃だったのに、直射日光を浴びる午後は実に30℃! ヌマエビ君たちにとっては、大きな温度差は好ましくなかろうと思われますが、 日中に充分に水温を上げたところで活発に食事をしても…

20cm水槽にいたカワムツ稚魚3匹が、60cm水槽へ引っ越し

屋外ビオトープである20cm水槽には、ヌマエビ10匹程度と、2cm前後のカワムツ稚魚が3匹いたのですが、 散々悩んだ挙句、本格的に寒くなって水温が下がる前に、カワムツ稚魚を室内の60cm水槽へ移すことにしました。 20cm水槽にはマツモが繁茂しているので、小…

20cm水槽のマツモとウキクサ

20cm水槽は部屋の窓外においてあり、電気器具は設置していないビオトープです。 現在は、それぞれ十数匹のヌマエビとタニシ、そして3匹のカワムツ稚魚(メダカサイズ)が、 マツモとウキクサに囲まれて暮らしています。 屋外に置いてあるので、生き物たちが…