三太夫の「おれのいうことは正しい」

「株式投資」「将棋」「動物」をこよなく愛する頑固なひねくれ者の悠々自適な晴耕雨読生活

ウナギ君の食生活管理

90cm水槽のウナギ君、ミミズを主食(正確には”唯”食)にしていますが、

その食べた量を定量的に把握したいと思い、秤を購入しました。

 

 

これまでは、目分量で太さと長さを記録していたのですが、

ミミズは伸び縮みするので、その誤差たるや、相当なものがありそうです。

グラム数で把握できれば、「狩り」の成果について、何日分の兵糧に相当するかの目処が立つのも便利。

 

導入する秤については、当初、小数点第二位まで測れるものを探していたのですが、

そんな精度の品はほとんど無く、そもそもミミズ1匹がコンマ何gなんてことはないかと思い直し、

少数点第一位までに修正しました。

また、メーカーについても、当初は無名で格安品を検討していましたが、

毎日使うものだしと思い直して、3倍くらいの値段の一流メーカー品にしました。

 

食べ過ぎず、すくすく成長してくれるように、しっかり食生活を管理していきたいと思います。

ウナギ君の越夏

90cm水槽のウナギ君、うちにきたのは昨年の10月10日なので、今回が「初夏」となります。

 

 

絶食するかどうか、食欲が戻るかどうか等、越冬にも随分気を揉みましたが、夏にもかなり不安要素が。

あまり当てにならないネット情報では、暑さに強い弱いという両極端が混在していて、

個体差もあるのでしょうが、実際にどうなのかは予断を許しません。

 

水温は20度台後半に達していますが、目立って「活動的」になっているのが気になります。

これまでは、日中はパイプに入っているのが基本でしたが、

最近は外に出て泳ぎ回っている時間の方が長くなっている印象です。

「元気である」ならいいのですが、酸欠気味でしんどがっているのかもしれません。

 

因みに、季節には関係なく、ほぼ恒常的に口をぱくぱくしているのもちょっと気になっています。

酸欠に弱いヨシノボリも元気にしているので、おそらく大丈夫ではないかとは思うのですが。

 

パイプから上半身を出して、白いお腹を上に向けてひっくり返っていることも多く、

見慣れてきたとはいえ、どうしても一瞬はぎょっとしてしまいます。

リコーリースから1万円のクオカード、だが

昨日、リコーリース (8566)から優待の案内が届きました。

1万円分のカタログで、その中にクオカードも含まれているということで楽しみにしていたのですが、

いろいろ期待を裏切られてしまいました。

 

まず、カタログというのが、品目の少ない簡易版でした。

できれば、分厚い一冊のカタログになるような品揃えを見てみたかったです。

が、結局はクオカードを選ぶことになるので、こちらはさほど重要ではありません。

 

痛手だったのはもう一つの誤算で、

クオカードの額面は確かに1万円だったものの、「5千円を2枚」という構成だったこと。

みずほリース (8425)の「千円を4枚」よりはましですが、

何故わざわざ分割してしまうのか、ちょっと理解できません。

発行手数料が安くつくとかいう理由があるのでしょうか。

 

額面1万円のクオカードを拝むチャンスは、もう一つの可能性にかけるしかなくなりました。

そちらも「5千円が2枚」という可能性がありそうな気もしてきましたが。

期末配当の集計完了

優待の届き具合は全体の60-70%といったところですが、配当の方は全て出揃いました。

結局、昨年比10%増で着地できたので、年間での連続増収を継続できそうです。

 

昨日は、ベネッセホールディングス (9783)から優待カタログが届きました。

主に自社商品のカタログなので、その中から改めて「カタログギフト」を選択します。

二度手間で届くのが遅くなるのと、申し込みがアナログなハガキ返送なのが不満点。

しかし、年に2回もカタログギフトがもらえるというのは、不満点を補って余りあります。

 

もうそろそろ、リコーリース (8566)からも届く筈。

果たして、1万円のクオカードを本当に貰えるのかどうか。

また、額面1万円というカタログの内容もちょっと見てみたいです。

みずほリースとウチヤマホールディングスから優待が届く

昨日は、みずほリース (8425)からのクオカードと、

ウチヤマホールディングス (6059)からのお米券が届きました。

 

みずほリースのクオカードは4,000円分なのですが、例年通り1,000円を4枚という御乱行。

受け取った側にはメリットが皆無なのですが、この真意を聞いてみたいものです。

 

ウチヤマホールディングスからのお米券は、当面使うあてがないので年々貯まりっぱなしです。

金券ショップに売ったらどんなもんかなと思って調べてみたのですが、まさかの額面8割で幻滅。

換金率はもっと高いかと期待しましたが、甘かったです。

今後もあてのない死蔵を続けることに決定しました。

 

今日の王位戦第1局2日目、AbemaTVの解説は渡辺明名人ということで楽しみにしていましたが、

残念ながら、渡辺名人が登場した頃には既に形勢が豊島九段に傾いていました。

将棋の渡辺くん」でのエピソードを読んだ後だと、竹部女流四段との掛け合いも見所満載です。

なんと梅雨明けとな!

空梅雨ではなく、これは無梅雨?

いやあ、いくらなんでも色々やばい気がします。

これから2ヶ月も真夏が続くのでしょうか。

まあ、個人的には嬉しくなくはないですが……。

 

昨日、アサンテ (6073)からのギフトカードと、

みちのく銀行(現プロクレアホールディングス (7384))からのグルメカタログが届きました。

また、オリックス (8591)のグルメカタログがネット上で見られるようになっています。

去年選んで結構良かった冷凍海鮮がまたあったので一安心。

また、もう一つ別の新しい海鮮が加わっていたので、ちょっと迷いながら実物の到着を待ちます。

芙蓉総合リースからカタログギフトが届く

先週6月25日に、芙蓉総合リース (8424)からカタログギフトが届きました。

楽しみにしていたので早速開いてみたのですが、

カタログの中から選べる「図書カードNEXT」の額面が5,000円になっていて、あれっと。

この銘柄のカタログギフトの額面は3,000円だった筈ですが、

継続保有で5,000円に上がるというのを思い出しました。

 

買った時にそれをチェックしてはいたのですが、随分先のことという印象だったのですっかり忘却。

その継続保有期間は5年、あるいは3年だったかと思ったのですが、

今回は買ってから3回目の権利獲得なので、2年しか経っていません。

改めて確認してみたところ、ちゃんと「2年継続保有」と書いてありました。

 

何はともあれ、中身を見てみると、やはり3,000円とはかなり違って選び甲斐がありそうです。

優待のカタログギフトはほとんどが3,000円で、5,000円というのは稀です。

JCU (4975)を200株保有すると5,000円のカタログギフトがもらえたので、

長年の100株保有から200株目を狙っていたのですが、

その前に、あろうことか優待自体が廃止されてしまったことがありました。