三太夫の「おれのいうことは正しい」

「株式投資」「生き物」「ウィザードリィ」「キン肉マン」「るろうに剣心」をこよなく愛する頑固なひねくれ者の悠々自適な晴耕雨読FIRE生活

手湯の効果は


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昨年苦しめられたあかぎれ対策として、12月4日からほぼ毎日”手湯”をしています。

 

santekigon.hatenablog.com

 

寝る直前に、かなりめんどくさい日課ではあるのですが、

あかぎれを防止できるのであれば、その価値は充分あります。

気になるのは、本当に効き目が出ているのかという点。

 

今のところ、そこそこしっとりしていて、切れている箇所はありません。

症状が酷かった昨年の場合はというと、

「1月28日に、あかぎれの右人差し指が腫れる」

という記録が初出。

残念ながら、それより3週間くらい前がどんな状況だったかは不明です。

 

”喉元過ぎれば”で、昨年のしんどさの記憶も少し薄れていますが、

切れ目は深く広く、更にそこから雑菌に感染して腫れ上がっていました。

相当な筈だった痛さについては記憶がおぼろげなのですが、

傷口を露出させておくと周囲を汚してしまう不便さは、強烈でした。

 

santekigon.hatenablog.com

 

おそらくは効果が出ているものと信じて、今夜もお湯でふやかしてオロナインを塗り込むのみ。

カーマで防水手袋は調達済みですが、

今のところ、水槽の水換えには使わずに済ませています。